町内会や地区の出来事などの話題
を、いろいろマイペースで書いていきます。
昨年よりスタートしました、昭和小校区
市民防災プロジェクトも引き続き参加させていただき
勉強していきます。
地区に暮らす方々の参加募集します。
希望者は町内会会長までお申し出くださいね。
待ってます。
今年もあと少しで終わろうとしています。
地区でイベントなどに前向きに参加したことにより
お話もできなかった方との交流でお知り合いが多くできた。
昭和小校区市民防災プロジェクトにも参加させていただき、
多くの学びもあり嬉しい年となっています。
一次避難場所などにも積極になっていくことだろうと思うけど
やはり一人ひとりが自分の命は自分で守り、防災研修やら
防災活動に参加し地区で暮らす人たちと共有した行動を
してほしいものです。
地域で安心して暮らしていけるようになればいいなぁと
そう願っています。
みなさんにとって、いい年となられますよう
来年も宜しくお願い申し上げます。 -----管理人----
多く年を越してくると人は丸くなると言われましたが
ホントにそうだなぁと実感する毎日です。
若かりし頃「男子台所に入るべからず」なんて格言が
ありました。共稼ぎ時代の今は通用しないですよね。
我が家でも必要とされるとき私が料理当番している。
最初のころは嫁に気の毒でしたが、
このごろ板についてきて嫁が「美味しい!」と言ってくれる。
次も作らそうとの言葉かも知れないけど
嫁の笑顔をみていると「騙されてもいいか!」と思う。
嫁の顔は鏡とイメージすると私もきっと笑顔だろう。
のこりの人生、笑いながら過ごしたいものだ。
12月3日(土曜)地震・津波からくる行動提案集発表の場に向け
「暮らす地区・まちにまなぶ」そこからどうした行動をするといいのか!
津波から逃げているイメージで現状を真剣に調べている。
自分がココの住民なら~。
オブザーバーの鈴木敏恵先生にアドバイスしていただき、
取組モードをアップして自分が住んでいる家の周辺、家族の行動範囲に
「津波襲来から命が守れた!」
自分だけの提案集が生きて良かった
と幸せが感じれるようなものにしなくてはと気づき
本日も町の調査にチームの方と現場に向かう。
今後の調査ならびに行動は発表会までにチームで協議のもと
作った提案書でなく、必要な提案書へと仕上げていきたいものだ。
でも、あえて言うならば声を上げるより行動をしよう、そこから生まれるもの
を自分の参考書にしたらどうだろう。間違ってっても、バカにされてもいい、
自分の気持ちに正直に!人のためではなく、自分ひとりのための提案集、
でも私がベストと感じるものは、皆さんの提案集となるかもしれない。
ただし、提案集だけでは何も生まれない。手に入れたら自分で提案集を
片手に持ち家族の行動範囲で自分用に
アレンジしてこそ使えるのではなかろうか。
と、偉そうに書いているが果たして今回の学びでどこまでできるのか!
町のみなさんの手をお借りしてこれからもマイペースで行動したいですね。
自転車安全利用五則!知っていますか?
このところ自転車で死亡事故多発らしく警視庁のPDPチラシを拝見すると私で
も安易な乗り方している人と接触事故はないものの、危ないと感じたこと
が多くあるのも事実だ。自動車免許取得するため二輪も同じと学んだ。
身体で覚えた法規は日課のようにクルマのハンドル握る方なら忘れは、しないだろう!
安易な乗り物として重宝されている自転車ルール、改めて再認識しませんか。
歩行者とレーン違いの歩道もチラシを拝見して気づいたところは自動車と同じ扱い
の進入禁止となり一方通行となる?この先、ルールの学びも義務化されないと
意識改革もないことになりそうな気がしますが、いかがでしょうか。
このブログ覗いてくれている方に少しでも広報ができたらと感じ
貼らしていただいた。
二輪(自転車も含む)飲酒運転撲滅のため取り締まり強化しているとか。
お互い気を引き締めて交通安全ルールを守りましょう。
下知地区で活動している方の発案で有志が集まり実施された。
第1回・昭和・秋の感謝祭!あいにくの雨でしたが早朝から
出店の皆さんや若者でモクモクとワクワクしながら準備していた。
係わらせていただいている昭和小校区市民防災プロジェクトにて出店。
地震・津波から「いのち」と「まち」を守ろう!
「地域で作る人と知恵の防波堤(きずな)」の
活動新聞の配布係の責任者させていただいた。
と交流サロンを設け準備中・・・。
燃料がガスの発電機を展示していました。
もしものときガソリンなどの燃料調達は無理ですよね。
5kガスボンベ1本で10時間使用できるのはイイですね。
地域の町内会や防災会に1台備えれば百人力!
わたしはアチコチでサボってました。(^^ゞ
に大勢の人が楽しんでいました。
戦後時代に育った私などには懐かしい風景でした。
今も昔も人づくりや町づくりにはコミュニティある交流が必要ですよね。
この地域で暮らし地域に育てられ、支えられてきたのだと思うと
できること1歩づつやけど絆をつないでいきたいですよね。
ミーティングに参加されチームという中で、さまざまなこと皆さんで話し合い聞きあい
という場を共有している。そんな勉強会も自分や家族の"いのち"を守るためのもの。
災害を良く知り暮らしている所や仕事場、通り道など何処がどんな危険個所か、問題
点を個人個人が知っておくことが必要だと感じている。その現状や課題を住民の皆さん
に気づいていただき近辺や周辺を調べ上げ些細なことでもメモをとり自分が生きるため
の提案書というものを作っていく作業をしております。地域に住まわれています皆さん、
自分のために参加してみるのもいいのかも。
高知市から昭和小学校に設置されていた防災倉庫内から点検検査しながら校舎4階
に移動する。市民、PTA保護者たちで10月29日(土曜日)10:00~11:30分に行われた。
倉庫内から学校内に資機材移動することは始めての試みとなり第1号ということで他の
学校でも随時していくことになるとのこと。
市民たちで資機材の運び出し作業をしました。
倉庫から移動となる品々、1つひとつ説明されていた。
すべて運び、防災倉庫として、きょうから機能します。
そのあと、地震津波避難される屋上に参加者と移動
避難収容される屋上、校舎とあって広いですよね。受け入れ昭和小学校で1600人。
公共施設として数少なく下知地区住民は15,732人。
(H22年10月1日:市総合政策課)住民基本台帳人口より抜粋。
住民1人ひとりが自らの命を守るための砦、そのとき想定して住民が取り組んでいく
スタート作業。今後、防災訓練など実行しながら大切な命を一人でも多く亡くさないように
と締めくくりのお話をしていました。
子供たちを守りたいから始まった下知地区に暮らす人たち参加型、高知昭和小校区市民
防災プロジェクトも結成され活動中~。まもなくホームページも出来あがります。
このあと補佐させていただいているチームの方々と「まちあるき」を2時間ほどいたしまし
た。充実したイイ日だったとともに避難の課題もタクサンありました。
ゆとりある中に
本来の自分探しがあるのかも!
まあ、私のことですが(^^ゞ
地域臨時定例会での活発な意見で
ノルマの痛感差を久々に
味わっています。
提案は自分の命を守る!ということ
前向きな若者と真剣さに支えられ
清々しい気がとびかう空間かな!(*^_^*)
あすは「まちあるき」、我が町を知ろう体験です。
午前中は、この地域の避難場所になっている校庭の
防災倉庫内にある資機材を校舎内に移動させ
もしものとき、使用できる状態にしたいと。
かねてより申請していたのが実現できる日だ。
地域にチラシを配布し、市民にも参加していただこうと
実施する日となる。ひとりでも多くの参加いただきたいですね。
昨夜は所属するチームのミーティングでした。
新人さんも加わり活発な意見で、もりあがりました。
地震、津波が襲ってきたらスグ行動にうつせる術を身につけようと
前向きな考えができる方が参加しています。
年齢なんて関係なく、むかしを思い出させてくれる風景です。
はじめて皆さんと会ったとき
訳もわからず、机をならべてチームが誕生。
船出と言われてもボ~としていて
事が分かりかけてきたころ蜂を突っついたように騒ぎだしていた
あのひとたちが今は目が輝き
身を乗り出しリーダーの話に耳をさしだしている。
次回の集まりは「まちあるき」
地震がきたとき「まちは、どうなっているのか!」
そんなイメージ作りも考えながら「まちあるき」ができればイイなぁ~~!
今週末は高知市が学校校庭に設置している防災資機材を
なんか前例のないような学校校舎に移動さす行事をします。
そのお手伝いに朝から準備。
地域の市民の方々がヨリ多く参加していただけると嬉しいですよね。
みなさんで覚えやすいところから防災や身を守ることなど
交流しながら仲間の輪を広げ大きな気の連鎖がなされるように。
地域の町内会連合会に、新たに1町内会も加わり
チイキノチカラが大きなチカラに育っていきますように。
急がず、慌てず、一人ひとりの出来る範囲で
マイペースに進んでいきましょう。
絶対尊敬の裏方に楽しみながら参加させていただいています。
南海地震、にわかに注目されはじめたのは
今年、東北で起きた大震災からである。
むかしはメディアなど少なく、記事になっても
あまりイメージされなかったと感じるが、
各家庭のテレビで、その目の当たりの光景が
写しだされ、今世紀にも起こるであろう南海地震の
あと襲ってくる津波に関心の目が向けられている。
私たちの暮らすこの街には公共の施設は数えるくらいしか存在しない。
その中でも隣町に出来ようとしていたラウンドワン娯楽施設に
町内会長や市の関係者のご尽力により避難ビルとしてできている。
でも、どこが入口か知っている人が少数ではということで
今回、避難訓練することとなった。
9時に津波警報発令という設定で自宅より公園まで時間計測、
そして避難ビルに何分で行けるか到着時間も各自で認識する。
公園で危機管理課の自らが命を守るために行動することなど
お話がありました。
避難にあたりラウンドワン支配人さんの誘導の元、車道を
上へ上へと歩いていく。参加された皆さん真剣です。
ここは5F、みなさん小休憩ののち屋上に向かう。
鏡川大橋が眼下にみえています。屋上は広く大勢の人を確保できる。
頼もしい避難ビルといった印象でした。
隣町町内会の世帯95%の参加。関心度が高い
避難訓練でした。
となりの施設は更に高いビルとなっている。
外階段には大勢の方が救われるであろうスペースがある。
耐震が施された鉄筋コンクリート構造。
参加お誘いしていただき感謝!
高知昭和校区市民防災プロジェクトのチームの方も
参加されておりました。多くの方が地域に関係なく
交流されますように!イイ体験でした。
5チームに分けての提案書発表の12月3日にむけて
本日は他のミーティングにお邪魔させていただいた。
防災について特に役員などされた方は少なく
どこから手をつけていくのがいいのかも考えられない
と、思っている方も多くいるメンーバーですが
自分のために自分から求めて自分の身につく
学びを多くしてほしい。
南海地震、津波に関心ある人が増えたようだが
まだ自分から飛び込み学ぼうとする人は、どうなんだろう!
公には色々と資料とかの提供や、与えられる事柄もあるけど、
受けるだけではダメだと、そんな気がします。
何度も自分の足で、身体で身につけなければ自分のモノに
ならないと思っています。それほど頭や身体が吸収しなくとも
習慣のように実行していると身につくと気づいてほしい。
毎日コツコツと1歩1歩、前に進んでいきましょう。
頭に入らない情報も、やる気があれば、そのうち
「なんだぁ~、このことかぁ!」なんて日も来るはず。
様々な提案も増やしすぎると先に進めない気もしますが
把握できるところから始め、ワクワクと楽しみながら
話しもしたことない人との交流も気づきも楽しもう。
定例役員ミーティングにおいて
どのチームも同じ目標、同じ仕方で共通にしないと
出来あがるべき提案書にズレが生じないかと
そういう微調整も伝えながらの手探り中です。
私は所属チームのサブリーダーとして
明日も担当の活動を仕事の合間に続投かな。
23日
津波避難ビルとして隣接する地域町内会で防災訓練。
9時~10時予定 近くの公園に避難集合
30分ほど危機管理室の避難についての説明があり
そのあと避難ビルのラウンドワンに揃って行く。
29日
防災倉庫の道具類を安全な高台(小学校4階)に運ぶ。
地域の皆さんと、PTAや父兄の方々との協働作業。
高知昭和市民防災プロジェクトチームの
自分たちのための防災勉強会が始まっている。
昨日も私の住む地区のチームの集会があった。
みなさん進んで参加してるだけあって活発な意見もでて
前に進んでいます。問い合わせや、参加したいとかの声も
感心な方が増えてくるのは嬉しいことですね。
この会は、人のためにするのではなく
自分のために一番イイ方法を考えマトメていただき
それを皆さんの提案書を地域だけで使える資料にしようと
するもの。自分のためにすることは、他の人が決めた方法も
使えることとなる。意識改革もあわせて皆さんが感じていただけると
嬉しいと感じます。
さて、
隣町より防災訓練のお誘いがきました。
9:00に津波発令サイレンが鳴ったと仮定
地区の公園に集合し避難ビルに逃げるという設定。
避難場所の支配人さんにも同席
地区の役員や関係者の参加のもと
危機管理課職員の津波避難に関して
30分ほどの勉強会をするというもの。
高知昭和市民防災PJの協議会にもお誘いし
参加協力していただける方向になりつつある。
まだまだ日はかかろうかと考えますが、
地域の皆さんに広がる活動をしていきます。
10年乗り続けてきたクルマを替えた。
同じクルマに乗ってこられている人たちの
カークラブに入れていただき楽しきオフ会に
あけくれた。
あけっぴろげの人たち
心を開放できる方たちとの交流縁切りしたくなく
きたのだが、ある出来事が引き金となり
メーカーからの卒業決心することとなった。
だがイイ人たちは乗るクルマを替えても
長年育まれた付き合いは そうたやすく壊さないと
言ってくれている。
人間味が溢れる人たちとの縁は切れないのである。
何かにすがらないといけなくなったら
そこに寄り道し、癒えれば 人間味のある交流をすればいい。
ひとつの考えに集中せず
いろいろな思い、考え、感じ方の人 居ていいのじゃないだろうか。
泣いたりワメイタリ笑ったり
人生街道なにが起こるかわからないけれど
感情豊かに過ごしたいものである。
クルマが縁で知り合えた人たち
人つながりが縁で知り合えた人たち
ボランティアが縁で知れあった方々
どの方たちも
人間味ある人たちです。
(新しく我が家の一員となったhiro@ぷり)
ボランティア仲間からの告示を拝見して
昨夜(8日:土)19時半ころから
30分ほどでしたが歩かさせていただきました。
リレー・フォー・ライフ in 高知 2011
実施日 : 2011 年 10 月8日(土) 12 時∼10 月9日(日)12 時
実施場所 : 高知市城西公園
ほんじつも正午までイベントはつづきます。
お時間ある方は、行ってみませんか!
23日、薮原秀樹わもん講演会の当日。仕事は臨時休業して
実行委員、スタッフの裏方として活動しました。
地元で活躍している方や、お仕事されている方
みんなが輝けるように裏方として実行しました。
まだまだ本当の自分にもどってなく
抜けていることばかりだったけど
ワクワクしながらの一日でした。
このあと、
酒も飲めない奴が打ち上げに参加突入!
地元での活動に意欲ありガッツありの人々と
触れ合えたのは嬉しいことでした。
さて、本日も自分にできるこ、笑顔で労わり精神のココロエで
対する方々と接していくことといたします。
22日は
地域町内会連合役員会でした。
地域内で改築される(仮称):ふれあいセンターの運営方法を
一団体としてどのようにすればいいのかという話し合いをしました。
私ごとですが「わもん」:キクチカラで皆さんの意見や発言を肌で感じ
最後はみんなで一つになり団体としての意見がそろった。
10月1日に地域活動されている一同が集会します。
その席で意見を述べることとなるでしょう。
22日は大忙しの日で、朝は高知放送までの送迎をさせていただき、
午後は薮原秀樹わもん講演会ミーティングと送迎など終えたのち
冒頭の連合会に出席となった。
わたしにとって有意義な一日であった。
先週はサマザマな会に参加。
21日には昭和小校区市民防災プロジェクト実行委員会に参加。
委員としてのお手伝いに役員のみなさんと、これからの地域の
防災取組の話題を話しあいました。
10月1日に向けての行動、活動にマイペースで補佐できればと。
悩みある生活を過ごしている方は多いとおもいます。
私も仕事、地域活動などで話を聞いてくれない、話させてくれないと
人とのコミュニケーションができなかったときに知りあい、
自分の心の痛みや対する方の波紋など受けない勉強をしている。
高知放送でラジオ番組をもち、日本全国を元気にすべく奮闘しています。
ヤブログ http://yablog.jp/
このたび書籍わもんを全国で発売するにあたり
大好きな高知で講演会をする運びとなった。私も、
いつかは地域全体に人、人、人がつながる夢をみている。
あと一週間 マイペースで応援するだけ。
14都道府県よりヤブちゃん応援団が集まるとか!
そこに向き合うとき成長する、そんな気がする。
これは現在かかわっているプロジェクトでのこと。
一人ひとりテーマ(願い)を決め、イメージでゴール(達成目標)に
向かっていく。意見をだし思いや感じることを聞いていただくことで
意識を高めて成長していこうというもの。
✿
昨日、昭和小校区市民防災プロジェクト実行委員会に参加しました。
この実行委員会を始めるにあたってスタートされた思想をそのまま、
かかわっている皆さんを絶対尊敬しながら進めていこうと、そんな気を固めた。
思いを相手に伝えるのではなく、気がついていただくという事と考えれば
マイペースで進めていけるのではないだろうか。
✿
さまざまな会に、かかわらせていただき私のイメージも一新したいと願っている。
○の、ふりみて我がフリ直せではないが、目のウロコを落としてくれた人物から
始まり、「わもんの薮原秀樹」通称:ヤブちゃんの勉強会に参加する機会を得て
心に受け入れれる自分がそこにいたから、結果こうなったのではなかろうか。
✿
とかく人生にはチャンスというときが転がってくるものだと聞いたことがある。
「心が開いている、そのときがチャンス!」なのかも知れない。
話を聞く余裕を、いつも保ちたいものだ。
出版記念講演会わもん高知の実行委員の方が言っていた一言、
わもんとは、「私のカウンセラー的存在です」
まさに、その通り。わたしも変化し続ける自分に驚いています。
年代ごとに食するモノや体験することなど変化してきました。
肉から魚へ、高級食材よりも野菜を食して嬉しく感じております。
今年も夏休暇で身体を休めることも無く墓掃除、草刈りなどに費やすことが
多くなっております。田舎の母も今年は元気がなく、その分こちらの負担も
増えました、どうせ作業をするなら楽しみながら野良仕事をしております。
まだまだ女房には要領も力も負けておりますが、やる気だけはあります(汗)。
✿
今年もボランティアに出来るだけ参加し、さまざまな経験をさせていただいた。
7月開催された「こうちのたから音楽祭」も楽しかったです。その音楽祭が
高知ケーブルテレビで放映されます。こうちのたから音楽祭 第1部が
3日が初回で4日から再放送されます。ケーブルテレビをご覧の方、ぜひ
ご覧になってください。オーディションライブで選ばれた素晴らしい高知の
アーティストの演奏を、ご覧いただき生の演奏活動にも応援してくださいませ。
✿
放送日は下記の日時となっております。
「第2回 こうちのたから音楽祭 ~1部~」
9月 3日(土)17:00~18:00
4日(日)13:00~14:00
6日(火)10:00~11:00
10日(土)17:00~18:00
11日(日)12:00~13:00
14日(水)23:00~24:00
17日(土)18:00~19:00
25日(日)12:00~13:00
27日(火)10:00~11:00
28日(水)23:00~24:00
****************************************
高知ケーブルテレビ株式会社
第2部は 10月放送予定
さまざまな場面で
助言、情報、状況、周辺、経験から揺るぎそうな環境の中で、
あえて最初に感じたこと貫いていくことと、あるときより実行してます。
上手くいかなかったりもあるかもしれません。
感じた通りの結果になるやも知れません。
いままでの思い込み視野以外のところで修行してみたい気が生まれました。
時代の背景により、違った結果が出ることもあるやもしれない。
回り道する経験も、いいのだと・・・・・そんな修行の毎日です。
地域活動などもそうなんですが、
人としての修業を皆さんは何処でされているのでしょう。
私は何処にも属さず自分に問いかけ自分の心を修正しながら人生を歩いていました。
最高の道を歩める人と、出来る範囲で歩む人など様々な環境があると感じます。
いろいろなことでストレスかかえることとなっていたころ、ある人と知り合いました。
自己の思い込みやら心の置きどころなど自己療法する方法などお知恵をいただき、
その方から紹介された方が下記の薮原秀樹さん。この方から学ぶ体験というか
自己療法で心を癒す手法など吸収して、心の持ち方がバランスのいい状態に
なりつつあります。
■
地域づくりや、ビジネスに活かせる話の聞き方教室を、先月に続き、
本日8月25日(木)行います。前回も好評でしたので本会場で2回目となります。
お近くの方おられましたら、ぜひご参加されてみませんか。
参加無料/お気持ちでRKC高知放送ヤブラジ基金にご協力ください/参加申込み不要
●19:00~21:30/会場:オープンハート・地球33番地モニュメント前(弥生町)
講師:薮原秀樹さん 株式会社わもん
本日、昼の14時からは、たかじょう庁舎2階・市民活動サポートセンターでも開催します。
9月の講演会のお知らせを、この板を使い告知します。
1963(昭和38)年、徳島に生まれる。
大阪在住。株式会社わもん代表取締役、人材育成コンサルタント。
20代で西洋哲学を、30代で東洋哲学を学び、40代で東洋哲学と西洋哲学を融合させた
「わもん(聞くことによる自己修養法)」を完成させる。
人の能力を最大限に引き出す「わもんコンサルティング」が反響を呼び、
現在は行政・企業のコンサルティング、人材育成研修、講演等を行っている。
現在は、聞き方教室「わもん塾」を全国で展開中。
趣味はマラソン。
故郷の阿波踊りには毎年参加している。
幕末の志士中岡慎太郎をこよなく愛し、高知県に行くたびに中岡慎太郎館を訪れている。
【ホームページ】http://www.wamon.co.jp
【ブログ・ヤブログ】http//www.yablog.jp
【メールマガジン・やぶプレス】
http://www.mag2.com/m/0000277522.html
本日はラジオ番組の日、朝10時40分ごろ生放送
高知放送で運が良ければ聴けるかも?
先日同行させていただいた「やえもん防災公園」としての役割が住民の願いと違っている
ので関係機関に行ったのだが、現実は今までと変わらず進行されるような状態らしい。
「思い込みのモノサシ」というコトバがあるが正にそれではないのか。
役所には役所の事情というものもあろうかと感じますが、
事情も含めて「ざっくばらん」に話され、
そこから解決策を見出していくものではなかろうか。
互いの協働作業をすることも大事ではないだろうか。
☆
むかしから行われている儀式のようなやりかたは、もう通用しない時代になったのでは
ないだろうか。絶対尊敬される関係づくりをし解決策を探していただきたいものだ。
☆
住民を絶対尊敬しなく無視し前々から決まっていた期日を守るために
そうするしかない!~一呼吸、間を持ち、人としてのできることの提案などという
ことも置き去りにするならば、「ひとづくり」「まちづくり」とお題目のように唱えてきたことは
口からでただけの言葉のように想えてならない。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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